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ボートいじり…その2

2018.02.20(Tue) | EDIT

寒い日が続くので、ちょこちょことボートいじり…

アメリカからのお届け物を…

って、↓は2018年の㈱キサカが扱い始めましたね!

 

ラムーのタイプC1.5inのダブルホールマウントとプラスで1ボール足せるアタッチメント。(使い道は今の所は無し)

これを使って…

 

リアへネジ切って…

 

取り付けて…

 

こんな感じで、脱着可能な外部アンテナ&トランデューサーマウントに✋

リアにも後にハミンを1台入れるので付けてみました👌

それと…

 

エレキのHelixトランデューサーをやはり外して、ロランスHDIのダウンイメージ振動子に付け直し!

少し手を加えて…

「HDI振動子プロテクターVer.2」に角アングルを組付けて…

 

ホンデックスの107Hzと400Hz振動子を組付けれるように…

エレキモーター周りはシューティング釣り用の振動子セットに👌

ついでに、

このHDIプロテクターが若干ひ弱なんで…

曲がりやすい先端の隙間に↑2本の4mm×20mmスペーサーを入れて補強してみた😅

 

そして、外したMEGAサイドイメージ振動子は…

エレキに取り付ける事で能力が活かし切れず半減するので…。(トランデューサーの方向が定まらず、写した映像とGPS上の位置がずれる。エレキに取り付ける限りノイズの悪影響が必ずどこかで出る。)

  

↑で、この位置に✋

の、つもりでしたが……

  

ボートを着岸したり、ブッシュを跨ぐ度にトランスデューサーを調整しないといけない感じだったので…

変更😅

 

脱着が容易でアンテナからも更に近いシャローアンカーシステム「スティックイット」の架台を利用して、66ナイロン樹脂30%ガラス繊維配合(ポリアミド66樹脂を仕事の関係で偶然見付けてして採用してみた)を…

 

丸棒20mm×1000mmを800mmにカットして、先端にネジ切ってボールマウントを取り付け👌

 

しかも、バーが抜けてうっかり落ちないように両口にネジ切り…

ちなみに、この66ナイロン樹脂は、まんまスティックイットのような柔軟強度があって曲げてみると…

結構粘って折れる気しない…

3~4mの1本物があればスティックイットの代わりになるけど… 1m物までしか無いんです😅

 

そして、架台となるスティックイット側の架台にも一工夫を。

8mmと5mmのネジ切りをして、

ネジ込みしてバーを固定できるように✋

  

小さい方のノブには固定してないときに振動で緩まないようにバネを噛ましてみました。

 

スティックイットを使う時にも(スティックイットを使うような場合はサイドイメージを使わないので外して)固定できて、刺しっぱなしで小移動も可能に👌

使わない時のMEGA振動子は↑のホンデックスHE5700用(シューティング以外では使わないし)のボールマウントにも固定できるし👌

 

真上にアンテナ&魚探があるので精度も出るし、なかなかいい感じのアレンジになったかなと…😅

  

で、実際に数時間ほど高梁川へ今年初浮き…

振動子の深さを様子みて…

エンジン移動時のスローでは振動子が水中に浸かり各機能が使えて…

プレーニング時~滑走時には水上になるように長さの確認。

と、同時にウルトレックスとヘリックスのi-Link各機能を確認…

↑オートクルーズ時のサイドイメージ。

  

↑GPSマップ上のウェイクポイントを呼び出して、スポットロック&オートクルーズ。(スポットロックポイント近辺まではエレキ100%速度移動。100m範囲くらいからスロー走行からのスポットロック停止します。途中にペダルや速度ダイアルに触れたらオートクルーズモードは解除される。)

  

↑GPSマップ上のウェイクポイント半径30ftを「CircleMode」サークルモードでグルグル回る。(30ft以上の距離を設定可能。左回り右回りを変更可能。速度ダイアルは調整可能。ペダルを踏んで解除。)

サークルモード時には、西風強風大荒れで速度を下げると風下へ降る時に流されて綺麗な円にはなってませんが😅

 

どれも使えそうな楽しい機能を確認出来ました。

 

ただ課題と問題も…

・「Follow the Contour」「Follow an Offset」フォローコントロール❔フォローオフセット❔ の等深線上をオートクルーズは確認出来ず…

まだ別途設定が必要かな…。

・2Dソナーの深度が2次3次反射の水深を飛び飛びで表示してしまい… オートチャートライブ上に架空のディープホールが出来てしまう😓(ヘリックス内で水深が飛んだコマを消去しても再表示されるし💦)

誰か、2次3次反射を拾わないようにする設定教えてぇ~💦💦

 

そんな感じで…

もっと時間を掛けて水上に浮かべて一通りの動作確認をしないとなぁ~💦

でも、開幕戦まで時間ないしなぁ~💦💦

 

で、翌日に短くカットして出来上がり✋

  

使わない時は振動子を上に上げて収納したらこんな感じ…

見た感じは美しく無いけど…  ボートを押したり、乗り込む時の持ち手のバーが出来てまあ、なかなか実用的になったかな(笑)

 

そんなこんなで、寒い日が続いたら農作業合間にボートいじりに専念な日々でした😅

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Category: ボート

23:55 | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

ボートいじり…

2018.02.06(Tue) | EDIT

今のステーサーに乗りはじめて約15年…

気になりはじめて約8年…

 

ついに不安になっていた所をやっと、やっつけれた😅

それは、

一度手を出せばカオスな状況になりかねる 電気配線💦

何がどの配線で、このヒューズが何処のヒューズなのか、自分で設置したものに関してはだいたい把握してたつもりでも、年々と装備品を足していくと、どの配線が親配線なのかすらわからない状況に…(枝線分配を繰り返してもはや危険域に)

トラブったら即アウトな状況を、中途半端に手を出すと訳がわからないカオスになりそうで、先伸ばしにしていた訳ですが…

電気関連の見直しを今年はする際に、気合いを入れてチャレンジしてみました😅 (魚探のノイズ対策兼ねて)

 

そのためにセカイモン(アメリカ)のサイトから発注取り寄せた物が…

 

この↑「ブルーシー・ブレードヒューズブロック」

6ポートのタイプと12ポートのタイプがあって、僕は12ポートを2つ、6ポートを1つ取り寄せ✋

6ポートをバッテリーから直の親にして、分配でリアに12ポート。フロントに12ポートの流れ。

前に使ってた親ターミナルを外して↓

6ポートのブレードヒューズブロック(中央分配Box)を取り付け↓

 

バッテリーから↑の分配までは10ゲージ(5,5sq)のケーブルが来てたので、そのまま流用。

分配先までを…

前までは16ゲージ(1,25sq)の細い配線💦だったのを、12ケージ(3,5sq)まで2ランク太いのに変更👌

 

中央分配boxの6ポートはもしもの為の空きとして使わず、リアとフロントへは端子から端子繋ぎで分配して配線しました。

 

リアへ伸ばした12ケージを…

12ポートのブレードヒューズブロックへ繋いで…

ゴチャゴチャの絡み合った配線を1本1本ほどきながら、必要の無い配線を片っ端から切り離して…

途中は案の定カオスに…

切りまくって、悩んて、どうにかリアは完成🙌

   

 

ヒューズが切れたら一目瞭然で即対応出来るようにテプラーで機器のネームとヒューズアンペアを書いて対応👌

 

長年の不安とカオスな配線がスッキリ解消されて超絶気持ちがいい(笑)

ちなみに、このブレードヒューズブロックのカバーには2つのスペアヒューズが取り付けれて、かなり便利もので、配線ヒューズ管理には最高な代物ですよ👌

 

 

同じように…

フロントにも12ポートを設置して…

  

リア以上にカオスな配線に悩みながら、どうにか…

 

完成🙌

始動確認をして完璧デス

 

切り離した一部の細かい配線を纏めて見ると…

↑こんなにも枝分配していた配線が💦

この配線達を…

↑こんな16ケージの配線で引っ張ってたなんて…  恐ろし過ぎる

火を吹く前に解決出来てホントによかったデス😅

 

全てを終わらすに要した時間は平日の夜な夜な作業を4日間と土曜日1日間💧

頭を捻って時間を掛けて徹底的に仕上げたので、今年は不安無くボートを浮かべれそうです😉

 

後は…  大容量のバッテリーをどうするか…

チョッと、ただ今思い切った事を試してみようかと思案しています…😒

Category: ボート

19:45 | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

本年も宜しくお願いします。

2018.01.15(Mon) | EDIT

もう、年も明けてしばらく経つので「本年も宜しくお願いします❗」ですね😅

 

年始も…

実家のスカスカになった玄関周りを直したり…

  

コンクリートを打ち直したりと、ゴソゴソしてたらアッという間に休みが終わってました💦

 

朝の寒い時間と夜はボートをイジり…

ホームセンターで銅板とゴム板と配線、端子、鉄ネジを調達してきて…

切って…

銅板に配線をハンダ付けして…

 

ゴム板と銅板を張り付けて…

エレキ側のスケグにネジ切って…

エレキ+銅板→マイナスへ割り込まし…

クランプにもゴム板を挟んで共振ノイズ&アース配線をしてみました

ノイズが改善されるかどうか、実験してみます😅 (水に浮かべる時間がないから未確認💦)

 

と、同時進行で…

どうしてもメガイメージ振動子にノイズが入った場合の対策として…

 

こんなパターンも…

格好悪いけど…

ラムマウントなんで、必要に無いときは脱着出来て、締め具合で岩とかにヒットしたら逃げてくれて…

エレキを下ろさなくても、デッドスローでは水の中に。

プレーン~滑走路時は水上に出るし…

なかなか使えるんではないかなと… 

サイドイメージはエレキに付けると固定されてないので、エレキに付けるべきではないと思うし…

 

そんな感じで今年も、思いつきを色々とトライしてみます✋

Category: ボート

22:55 | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

ミンコタ・ウルトレックスについて…

2017.03.24(Fri) | EDIT

ウルトレックスのリモコン使用に関して、あまりにも明確な情報が無さすぎて電波法に違反するのではないかと誤解されてる方が多いようなので、その事に触れておきます。

簡単簡潔に言いますと。

技適マーク:日本の総務省が定める「技術基準適合証明又は工事設計認証」の略称。

 

↓ウルトレックス取説内容より。

 

↓僕のウルトレックス ペダル裏。技適マーク

Bluetoothロゴ:Bluetoothの規格に沿った製品であることが認められることによってロゴマークが使用できる。

 

↓ミンコタHPより。

http://www.minnkotamotors.com/ipilotlink/

http://www.minnkotamotors.com/i-Pilot-App/

↓リモコン側Bluetooth        ↓本体側Bluetooth

              

↓僕のウルトレックスヘッド。Bluetoothロゴ

電波法に関して全くの無知なので色々と調べた結果…。

この「技適マーク」+「Bluetoothロゴ」2種のマークとロゴが無線機器に明記・表示されてる場合は日本国内での使用は問題無いとの事です。

内容が凝縮された参考になるページがありましたので拝借↓

http://bril-tech.blogspot.jp/2013/12/bluetooth_1.html

↓一文を抜粋↓

「 Bluetoothデバイスは、2.4GHz帯(2,402~2,480MHz)を用いるので、免許不要局の2.4GHz帯高度化小電力データ通信システム(2,400~2,483.5MHz)に属している。

というわけで、Bluetoothについては、技適は必要だが、総務大臣の免許は不要。 

上記↑の文に言いたい事が凝縮されてますねぇ。

そんな感じでパス出来ると判断した次第です

試合前からグレーな疑わしい状態では使えないですからねぇ~

これで心置き無く使わせてくれるかなぁ~

Category: ボート

20:55 | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

オフシーズンのボートいじり…②

2017.03.08(Wed) | EDIT

暖かくなって来ましたねぇ~

そろそろ動き出さなければと思うこの頃です…。

さて、エレキ以外にも色々とトライ中でして…。

ウルトレックスと同じく持参してもらった…

 

「パワーマニア・ターボM430」ってゆうオンボート バッテリーチャージャー。

日本ではほとんど流通してない製品で、購入前から英文ホームページを苦労してかなり調べたところ、このチャージャーがなかなか高機能らしい。

もちろん防水で、100~240vACフルレンジ入力で日本電圧へ自動調整。(*注意:ターボmEシリーズと、ターボmV2シリーズはフルレンジAC対応ではないので日本で使うと満充電されないと思います。)

完全放電0ボルトのバッテリーを充電可能。

延長ケーブルの使用などで電圧が下がっても安定して充電。

等々…。

 

充電方法も30Aをバッテリー4発で分配(30A÷4発=7.5A)するんですが、1発が充電され満了になるとアフターモードの2Aで自動アフター充電。

すると未充電残りのバッテリー3発に自動で振り分けられて1発9.3Aで充電(30A-2A=28A÷3=9.3A)。

更に充電が進み、バッテリー2発で13A充電。最後の1発は24Aで急速充電。

って具合に、前日プラクティスで深くまで放電し切ったバッテリーを労りながら充電しながらも、試合当日までの一晩で完全に充電をし切る短時間充電(最後は強制的ですけど…)を可能に

従来のチャージャーは自動でアフターモードにはなるけど、まだ終わってないバッテリーに分配されるって方法は無いらしく、一晩で充電が終わってなかったりしてましたが、このパワーマニア ターボMシリーズはエレキを多用してバッテリー消費が激しいトーナメンターには嬉しい機能です。

他にも安全装置もしっかり備わっていて、充電異常やバッテリー異常もLEDゲージで警告通知。

そんなバッテリーチャージャーをステーサーにインストール

しかし、スペース的に説明書通りの周囲8in(20cm)周囲はスペースを空けれないんですよねぇ~

放熱の問題なんで、真夏の夜は気を付けないとなぁ~

専用の延長ケーブルが必要になったので…  海外製品扱いのネットで注文~

運賃が馬鹿にならないんで…バッテリースイッチと自動ロープ巻き機をついでに輸入

配線をデッキ下へ引き回して…

あ!今までバッテリーを3発でエレキ36ボルト+ソナー3台+電装品無数を賄って来ましたが…

今回、思いきって4発体制にしました

予定ではエンジンスターター&電装品をパナソニック カオス60B50Rのコンパクト&軽量にする予定。

同時進行でエレキ配線とエンジンスターター&電装品のそれぞれの配線の間にバッテリースイッチを付けるために色々と一工夫…

   

アルミ板を切って曲げてネジ穴を切って…。

オンボートチャージャーを付ける時にはバッテリースイッチを付ける方がいいらしいので

とりあえず、全部配線終わらせて…

バッテリーチャージャーのコンセントをイン

無事に充電されてアフターモードになりました

今まで、バッテリー充電器を引っ張り出して絡まった配線が煩わしくて繋いだり外したりが本当に面倒だったのが…

 

バッテリースイッチをOFFにして、ストレージからコードを出して1つのコンセントに挿すだけで4発のバッテリーを一気に充電出来るなんて本当~に楽チン

スモールボートなのに機能だけは充実してきました

そして、今まで普通にエレキを浜挿し(ボートを岸に着岸した時にエレキを挿してた岡山地区特有な事らしい)してましたが、エレキを新しくしたのとエレキへの負担とマウントのネジレを(マウントガタツキの原因)防止するために、この期に浜挿しをやめます(笑)

で、

自動ロープ巻き取り器をインストール

 

こんな感じですねぇ

昔からある便利グッズなんですが意外と知られてないし、隠れて見えない巻き取り器本体が意外と大きいんであまり付けてる方が少ないのか…

でも、チョッとボートを係留するときには本当に便利

更に工夫して…。

 

ステンレス製のロープキャッチャーを付けて…

 

ストレスなく収納&取り出しが出来るように仕上げました

この小さな錨型であれば実戦で邪魔にならないサイズで、岩の隙間や木や土なんかでも、安定して引っかけれるかなと…。

自動ロープ巻き取り器はMAX9mくらい引き出せるので、ロープを必要な長さまで引き出して、クリート部分が締め込みネジ式になっているので、ねじ込んでロープをロック!

で、ロープをクリートに結べば完全にロックされるって仕組みの良くできた係留器です

そして後は…

ウルトレックスのヘッド内の端子を…

 

焼き付け対策で、防水型の圧着スリーブに交換

 

と、

賛否両論ある…

トローリングモータープロップナットをインストール

工具無しでプロップを脱着出来るってメリットと、見た目(笑)ってメリットで付けてみました

材質がアルミなんで、ネジ部分は耐水グリスで固着防止のために塗って、たまにプロップチェックのために脱着する事を忘れずにですかね。

あ!

ウルトレックスのリモコンが日本でも使用OKみたい

で、

i-Pilot Linkの無料スマホアプリをインストールして、早速にスマホからウルトレックス本機とリモコンのソフトウェア最新版をアップロードしてみた

何が追加されたかは分からないけど

いちよ最新版になりました

(スマホアプリからウルトレックスの簡単な操縦も出来ます)

正式にリモコンが使えるとなると…、

1/4マイル(約400m)の距離を1度記録させると、ウルトレックスが航路ルートを保存して(ウルトレックス本体だけだと16箇所がMAX。ハミンの漁探連動だと無限❔)、スタート↔エンドの同じ航路ルートを何度も行ったり来たり自動操縦してくれる「i TRACKS」機能も使えるし…

 

ウルトレックスは使い方を熟知すれば色々とかなり使える!

ただ、難点はリモコンも説明書ももちろん英文だし、機械的なトラブルがねぇ~

とりあえずウルトレックスはそんな感じです。

後は…

年1で交換の…

 

トレーラーヒッチのゴム張り替えを

ヒッチがアルミ製なので、磨耗防止と牽引時のトレーラー暴れストレスを軽減するため。

ゴム板で隙間を埋めるだけで、牽引時に感じる不快音と暴れがほとんどなくなって、かなり快適になるんでオススメです

(ゴム板が噛み込んで滑らない時は滑剤のシリコーンをタップリ吹き付けると解決しますよ)

それと後は…

 

今現在製作中の…、エレキを踏む時の姿勢が片足に掛かって負担になり、持病の膝痛と腰痛悪化の対策の為、厚板作りちゅ~

余ってたアルミハニカム板を2枚+東リ製のアンダーレイシート(衝撃吸収剤)+アットウッド製のマリンカーペットを張り合わせた、約32.5mm厚の腰痛対策板(笑) 

(サウザーのオフセットリセスを取り付けてるので、32mmくらいでほぼフラットになる予定)

アルミハニカムで軽量だけども、操船時にぶっ飛ばない重量に仕上げる予定~

そんなこんなで、シーズン前に大体の事準備が出来たので、そろそろ2017年本格始動しましょうかねぇ~

Category: ボート

23:55 | Comment(0) | Trackback(-) | PageTop↑

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プロフィール

S見

Author:S見
以前は[BIGLOBE]ブログSサイトを約6年間続けていましたが、ガラ携からスマホに乗り換えた事から[FC2]へ一新して参りました。

主に釣りネタをメインに更新頑張ります。

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